シーバー病(踵骨骨端症)

シーバー病🦶
治療前後の比較動画💻

シーバー病は踵で起こる成長痛で、小学3.4.5年生ぐらいで発症しやすいです。

原因として多いのは運動のし過ぎで、急激に運動強度が増加した時に発症しやすいです。

症状は、初期の場合は運動後のみ踵周辺が痛む事が多く、悪化すると運動中や日常生活でも痛くなります。
踵を地面につけると痛いので、踵を浮かしてつま先歩きになる事もあります。

一般的な治療方法は、痛みが落ち着くまで安静が基本で、骨が成長するまで上手く付き合わなければいけないと言われる事が多いですが、実際そんな事はありません!!

金子スポーツ接骨院では、痛みの元になっている患部周辺の筋を矯正し、安静期間無しですぐに復帰していただきます!!🔥
勿論、後遺症などは一切残りませんし、安静期間を無くす事で症状の再発防止にも繋がります。✨

成長痛でお悩みの方はいつでも気軽にご相談ください。😊

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