2022.08.20 2024.01.03 症例など 腱板損傷(棘上筋損傷) kanekolucky@gmail.com 腱鞘炎は急激に運動量が増えた時に発症しやすいです。 この症例では、長期休み明けにバレーボールの試合や練習に連続で参加して発症しました。 腱鞘炎や成長痛のように、急激に運動量が増加した時に発症しやすい怪我は、徐々に運動量を増やすか、長期休みの間も少し運動をしておくと、発症しにくくなります。 エコーでは、患側の腱周辺がローエコーで黒く映っている事が判ります。 #宝塚#接骨院#整骨院#棘上筋損傷#腱板損傷#逆瀬川#金子スポーツ接骨院 ABOUT ME